千ちゃんと山ちゃん

阿部寛似の山ちゃんと秘密の関係・・・そんな恋物語です

我慢出来ず・・・

今朝、山ちゃんにメール。


今日の仕事次第やけど、頑張って終わらしてくれるって言うので、終わってから会ってきました(^_^


近くの道の駅に会ったけども、外灯明るいし、何気に車多いし・・・


山「あそこどうなん?学校」


私「学校ってうちの家の近くの?」


山「今、廃校かなんかなってるとこ」


私「開いてるよ。外灯ないよ!?」


山「・・・え?そんなん気にせぇへんし」


私「(笑)」


山「何か落ち着かんやん!?」


私「車多いしなぁ」


ということで、私の家近くの廃校に。


山ちゃん、早いし、私より先に着いてた(笑)



で、まぁ、仕事の話から始まって・・・

愚痴も聞いて貰って・・・


山「だからか、メールもなかったんは」


私「うん。何か・・・ね」


山「何?」


私「何もない」


山「気使ってるん?」


私「ん~・・・何もない」


山「何よ?そこは言っとこ✋」


私「うん、ちょっと気使ったかな・・・」


山「良いのに・・・全然良いよ☆」


と、山ちゃん子供を迎えに行かなアカン時間に。


そしたら軽くギュッてしてくれて頭撫で撫で✋


山「でも、良かった良かった☆」


私「うん・・・」


山「充電満タンなったやろ?」


って離れるから


私「短い~😣」

って言うたら


山「・・・おかしいなぁ~この間充電満タンにしたったはずやのにぃ(笑)」


ってまたギュッてして撫で撫で・・・


私「良いやんかぁ~(´・ω・`)」


山「1日で切れるんやろ?( ̄▽ ̄)(笑)」


私「うん・・・(__)」


山「でも、そろそろ時間ヤバいんですけど?(笑)」


私「・・・そんなんギリギリするからやんかぁ💦😣」


山「(笑)自分から来んからやろ?(笑)」


私「そんなん無理やし💦」


時間がないって言いながらも、ずっと撫で撫でしてくれて・・・


山「何かね、熱くない?」


私「私?」


山「うん。顔とか熱いで?」


私「興奮してんちゃう?(笑)」


山「え?(笑)何で?(笑)」



で、次第に手が胸に・・・(笑)


私「ちょっと何でそこ触るんよ!?(笑)」


山「手が当たったからやんか(笑)」


で、ひたすらずっとくっついて・・・


山「一人暮らししたら毎日行ったるのに」


って山ちゃんが耳元で囁くように言うからまたドキッとして(照)


私「お金ないもん~😢」


山「何でよ~?!(笑)」


私「だって色々かかるやん💦」


山「そうかぁ~はい、満タン(笑)」


私「ん~・・・80㌫くらいかなぁ」


山「80?(笑)ご飯でも食べ過ぎたらしんどいやろ?腹八分目って言うやん?それと一緒やで」


私「ん~↓↓」


山「(笑)またいつでも充電したるよ(*^^*)」


って、最後に頬っぺたにチュー(ブチューって感じ(笑)してくれました(*´ω`*)


<顔、洗えない(笑>


で、山ちゃんタイムオーバー✋


帰って行きました☆


やっぱり山ちゃんが好き・・・


めっちゃ好き‼️


今日は会って良かった(*´ω`*)