千ちゃんと山ちゃん

阿部寛似の山ちゃんと秘密の関係・・・そんな恋物語です

それって・・・

昨日の話になりますが・・・


山ちゃんと話してて
仕事の話ね


私「異動になって、今、特に閑散期やから余計かもしれんけど、ほんまに暇やもん」


山「あ~・・・」


私「前やったら暇って言ってもサンプル出さなアカンとかでバタバタして、用事頼まれて気づいたら夕方19時回ってるってことあったけど・・」


山「そうよなぁ~いつも遅かったもんな。
俺みたいな無茶言うやつおるしな(笑)」


私「ほんまに!誰かさんみたいな人のせいで(笑)」



山「帰ってきて自分でやれって思ってたやろ!!(笑)」


私「そんなことないよ?(笑)何回も何やねんとは思ってた(笑)」


山「だってさぁ~」


しばらく山ちゃんの反論(笑)


私「翌日の仕事もして帰りたいから、これだけやってってなったら遅くなってしまったりしたけど・・・今は全然違う(笑)」


山「キリの良いところってやつやな」


私「うん。だから異動になった時に⭕️⭕️さんに、私いつも遅いから仕事出来ないって思われたから異動になったんかなぁって愚痴ったら、そんなことない!仕事量が千さんのと他とは違うねんからそれは違う。気にせんでいいって言ってくれた」



山「うん。それは違う。仕事量かなりあったもん。気にせんでいいわ」


私「今やったら仕事なかったらすぐ帰れるし、やること探すのに大変やもん」



山「そうやん!いつ帰った?昨日」


私「ん~18時前かな?」



山「俺の車見た?」



私「見てない」


山「あ、じゃあ入れ違いかぁ~
帰ってもおらんかったから何時の間に帰ったんかと思った。」


ん?それって帰ってきても、私が居なくて寂しかったってこと?(笑)勝手に帰るなってこと?(笑)
⬅️妄想(^^;



私「だって無いんやもん仕事(笑)」


山「ええなぁ~」



みたいなお話でした(*^^*)



山ちゃん、はっきりと口にはしないけど所々で、私のこと気にしてくれるようなこと言うから何か嬉しくなる(*´∀`)



ただそれだけでした(^_^)v