千ちゃんと山ちゃん

阿部寛似の山ちゃんと秘密の関係・・・そんな恋物語です

バイバイ

昨日、山ちゃんにメールをしたんです。
昼過ぎに。


でも返事がなくて、あ、見てないんやぁって思ってたら夕方返事が来ました☆



何か山ちゃんからの返事メール見て、何故か涙が・・・(泣)


今日仕事行くのがめっちゃ嫌で、かなり落ちてて・・・(;_;)


でもそれから山ちゃんからは返事はなく・・・


とりあえず、頑張って今日は会社に行きましたよ(._.)


朝から特に会話はなく・・・


まぁ、今日はマシやったかなぁ~パートのおばさん(笑)


やっぱりツンケンしてたけど(´・ω・`)


何だかんだ仕事見つけて昼から時間潰しました(笑)


で、パートのおばさんが帰って、ちょっと時間をずらして私も帰ることに。


ちょうど18時前やったし、山ちゃん帰って来てるかなぁって思いながら、着替えて玄関を抜けたら、一階の倉庫に山ちゃんの車、発見(о´∀`о)


ん?でも居ない・・・( ・◇・)?


ぐるっと回ってみると、ドアは開いてる・・・(´・ω・`)


ふと顔をあげたら奥から山ちゃん。


私「バイバイ(^^)」


って手を振ったら


山「👋バイバイ(^-^)」


って言ってくれました☆


それがめっちゃ嬉しくてだいぶ気が晴れた(*´ω`*)


ま、今日はそれだけなんですけどね(笑)



というわけで
以下昨日の山ちゃん語録また1つご紹介☆
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山「ほんまデカイよな・・・もっと強調したらええのに」


私の胸を揉みながら山ちゃんが言ってきました。


自慢ではないけど、割りと大きい方なんです私(笑)


私「誰に対してよ!?そんなこと」


山「え!?世の男どもにやん」


私「なんでそんなことしなアカンのよ(笑)」


山「エロさを出したら良いんやん~もっと見て~♪って(笑)」


私「はぁ!?何よそれ(笑)」



山「ま、エロくなるのは俺の前だけでええわ」



なんですか、それ(笑)


どこまでも俺様ですね、山ちゃんは( ̄▽ ̄;)